2021年1月26日付の読売新聞と新潟日報で、新潟県立歴史博物館にご協力いただき開催した「バーチャルミュージアムツアー・縄文時代」が紹介されました。 紙面では、専門研究員の西田泰民さんがニューヨーカーに向けてバーチャルツアーを行う様子やマニアックな質問に応える様子、斎藤良人館長の「本イベントをインバウンドを呼び込む第一歩にしたい」といったコメントなどが掲載されました。 読売新聞に掲載された記事 RESOBOXでは、日本の文化をニューヨークから世界に浸透させるべく、バラエティーに富んだイベントや物販、ビジネス支援など多角的な事業を行っております。今回のオンラインイベントもその一環です。我々と共に、日本を広めるプロジェクトを企画いただける企業や自治体の方は、是非ご連絡ください。幅広いジャンルでのアイデアをお待ちしております。
弊社の活動と関連する業界話を、代表の池澤崇自らが語るポッドキャスト番組「ニューヨークでビジネスやってますが?」と、放送内容を記事にまとめ、さらなる情報を加えたブログ「社長のつぶやき 」。これらの内容を、コンパクトにまとめてお伝えします。興味のある情報がございましたら、ぜひご視聴ください。また、質問やリクエストも随時受け付けております。 1/代表・池澤崇について (2021年1月2日更新) *blog *Podcast NYCに2拠点を構え、日本企業の米国進出支援をはじめ、カフェや文化教室、イベントの主催など、さまざまな事業を展開するRESOBOXの概要をコンパクトに紹介しています。 【主な内容】 ・池澤が単身渡米し、起業に至るまでの歴史 ・RESOBOXの事業内容や強み ・海外進出する前に知っておくべきこと 2/日本人レストランオーナーが米国のデリバリーアプリを語ってみた ・前編…
